山岸秀匡

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基本情報

読み仮名 やまぎしひでただ
職業 ボディビルダー
50音
日本
身長 168cm
体重 95kg
BMI 33
体型 ガッツリ
生年月日 1973年06月30日
食事 体重1kgに対して4gのタンパク質を摂る様にしている。
食事で足りない部分はサプリで補っている。
トレ―ニング30分前と直後には、必ずBCAAとグルタミン必須アミノ酸を摂る。
特に直後は、マルトデキストリン(単糖類)、BCAA、グルタミン、クレアチン、必須アミノ、を
混ぜて飲むことで、トレ―ニングで枯渇した筋肉にタイミングよく栄養を補給することが出来ると語っている。
トレーニング・習慣 1週間のトレーニングルーティンは、体の各パートを5個か6個に分けて
週に1回トレーニングをする。
月曜 脚(カーフを除く。カーフまでやる気力がないとのこと。)
火曜 背中(上背部)
水曜 胸・カーフ
木曜 肩
金曜 背中(下背部)
土曜 腕
日曜 休み
性別 男性

プロフィール

北海道の大自然の中で幼少より様々なスポーツに参加。野球(小学校)、少林寺拳法(小学校~中学校、2段)、柔道(中学)、ラグビー(高校)。
高校でのラグビー部入部をきっかけにウェイトトレーニングを始める。高校入学当初60kg弱の体重が卒業時には80kgを超えるまでに巨大化したことがきっかけでウェイトトレーニングの虜となる。

 高校卒業後、1年の浪人生活を経て早稲田大学入学。2年生時より大学ボディビル界の名門、早稲田大学バーベルクラブに入部し本格的にコンテストビルダーとしてのスタートを切る。
1994年デビュー戦、関東学生3位、全日本学生4位。1995年関東、全日本ともに優勝。翌年も両コンテストを連覇し、当時史上2人目の全日本学生2連覇を達成。

2001年アジア選手権80kg級優勝を機にプロ転向を模索。
2002年冬、正式にプロ転向を表明。

2005年アイアンマンプロにてプロデビューを遂げるがプロの壁は厚くその他大勢の15位。翌年も同コンテスト15位と低迷。プロの壁は厚く通用しないと思われた。


カリスマトレーナーとして知られるミロス・シャシブの指導を受けてから大きな進歩を見せ、2006年10月オランダグランプリで遂に4位入賞を果たす。

 2007年引き続きミロスの指導の下、アイアンマンプロ7位、サクラメントプロ3位入賞で日本人男子史上初のオリンピア出場権を奪取。同年9月、オリンピアデビューは13位。

 2009年2回目のオリンピア出場で9位、同年のモーストインプルーブドアスリート賞受賞。アメリカのトップサプリメントブランド・ギャスパリニュートリションとスポンサー契約。

 2010年、世界ランキング9位。4月、オーランドプロにて日本人史上初となるIFBBプロコンテスト優勝。北米の人気ボディビル雑誌・マッスルマグインターナショナルとスポンサー契約。

 現在もロサンゼルスを拠点にトッププロとして活躍。日夜ハードトレーニングに励むと同時に俳優活動も開始。

画像

山岸秀匡

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