谷野義弘

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基本情報

読み仮名 たにのよしひろ
職業 ボディビルダー
50音
日本
身長 169cm
体重 78kg
BMI 27
体型 標準
生年月日 1964年01月01日
食事 朝・起きたらトイレに行くより前にグルタミン・アミノ酸を500ccの水と飲む。・朝食:白米400g、卵4つ(全卵はそのうち1つ)
・食後:クレアチン、マルチビタミン
 クレアチンは60℃以下の水に溶けないため、水で飲んでも9割以上意味が無い。
昼・外食が多い
・昼食+プロテイン120g
夕方・おにぎり
トレーニング前・中
・BCAA
 BCAAは筋肉中の大部分を占めるアミノ酸
 筋の破壊が起こると体内のBCAAは筋に吸収されてしまい、筋合成には使われなくなってしまう
トレーニング後
 グルタミン・エクストラアミノアシド(glico)

炭水化物400g、鳥もも肉、プロテイン80g、クレアチン
・よく噛んで食べることが基本。
・プロテインの摂取量
 基本的に一度で摂取できるプロテインの量は30gと言われているが、100g飲み続けると2月ほどで体が順応してくる。
トレーニング・習慣 脚、胸・腕 (腹筋)、背中 (クランチ)、肩・腕の日に分けている。

・アップはまずストレッチをして、その後マシンで心拍が170なるようにして5分間走る。その後すぐにトレーニングに入ることで体が軽く感じ、成長ホルモンの分泌を促すことにもなる。
・スクワットは重い重量を扱えるのでハーフで行なっていたときがあった。しかし現在では重量は軽くなったが平行まで下ろすことで、筋がかなり肥大した。・大胸筋と二頭筋・三頭筋は連動しているため同じ日に行なっている。・胸の肥大にダンベルプレスが効く。
・腹筋のメインはレッグレイズ。・高重量にこだわるよりフォームを意識した方が筋肥大し、怪我を防げる。
性別 男性

プロフィール

ボディビル歴28年・ゴールドジムイースト東京
● 国士舘大学 体育学部体育学科卒 体育学士
● 日本オリンピック委員会公認強化スタッフ
● 1996、2000/アジアボディビル選手権 優勝
● 2006/アジアオリンピック 金メダル
● 2001/ワールドゲームス 銀メダル
● 2000、2006/全日本ボディビル選手権 優勝

2013年1月7日プロデュースしたジム『YANO’S GYM TOKYO』がオープン。
プロポーションデザインに対する指導力は絶大で、年間1,200本をこなす実績トレーナー。
やった気になるだけのトレーニングではなく、効率的に結果が出るトレーニングで体作りを応援する。

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