青木真也

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基本情報

読み仮名 あおきしんや
職業 格闘家, 総合格闘技
50音
日本
身長 180cm
体重 70kg
BMI 21
体型 標準
生年月日 1983年05月09日
食事 具体的な食事としては、炭水化物の量を適量にする。今までは3回の食事で結構の量を取っていたのですが朝、昼にして後はトレーニング後に入れる形で。朝は白米を食べる時もあればベーグルを食べる時もあればオートミールにする時もある。そしてたんぱく質。四月の時点では高タンパクを意識して2グラムは取るようにと考えていました。(なかなか取れなかったですが。。)なのでプロテインは多く摂取していました。
お菓子、パン、ドリンク等の嗜好品(嗜好品なのか!?)をとにかく取らない事を意識した
トレーニング・習慣 フリーウエイトのウエイトトレーニングを取り入れている。僕のトレーニングはズバリ補強。
メインの練習ではないので30分位でインターバル短くパンパンとこなす。
そしてメインはハイクリーンにして他にベンチプレスとスクワット。とにかくハイクリーン。
瞬発力と全身の連動。トレーニングの意味も兼ねてミット打ちしている。
性別 男性

プロフィール

日本の総合格闘家、柔術家。静岡県静岡市出身。パラエストラ東京/Evolve MMA所属。柔道参段。ブラジリアン柔術黒帯。現ONE世界ライト級王者。元DREAMライト級王者。
寝技の極めの技術に非常に長け、数々の試合で一本勝ちを収め、日本の軽量級最高峰の寝業師として評価されていた。「跳関十段」(とびかんじゅうだん)、「バカサバイバー」の異名を持つ。

小学3年生から柔道を始め、東海大第一中学、静岡学園高校、早稲田大学人間科学部のそれぞれで柔道部に在籍。この当時から既にさまざまな格闘技に通じ、跳びつき腕ひしぎ十字固め・脇固め・スピニングチョーク・フットチョークなど、柔道においては特異な技の数々で勝利をものにしてきた。その結果全日本ジュニア強化選手となったが、競技柔道(講道館柔道)では投げ技による一本勝ちを重視する傾向があるため、ともすれば高専柔道や七帝柔道とも見なされかねない青木のスタイルは講道館柔道の世界からは異端扱いをされ、結果青木はその格闘技観の違いから、「極」を重視した格闘技へと活躍の場を移すことを決意。
サンボと柔術、コンバットレスリング、総合格闘技などでその実力を顕している。デビュー当初は練習場所のRJJ(Real Japan Judo)やTeam ROKENを所属先としていたが、2004年10月のDEEP 16th IMPACTから中井祐樹のパラエストラ東京所属となった。なお、青木は中井からブラジリアン柔術黒帯を授けられている。

寝技に対する拘りは強く、「今の総合格闘技界は打撃偏重だからこそ、俺は寝技に拘る」と語っており、寝技について(暴力性を感じさせる)打撃によるKOが本人の意思とは関係なく起こるのと比べて、関節技や絞め技による一本勝ちは相手に自らの意思でタップさせることにより怪我のリスクを少なく、屈服させることが出来るので芸術的と語っている。しかし、「相手も僕を殺す気で殴りに来るので僕も躊躇なく骨を折りにいく」とも語っており、実際に相手選手を骨折に追い込んだこともある。自身の(総合格闘技における)寝技の技術は世界一でアントニオ・ホドリゴ・ノゲイラよりも自分のほうが上である、という発言もしている。

スタイル:柔道、ブラジリアン柔術
戦績:41戦34勝6敗1NC
第2代ONE FC世界ライト級王者
第2代DREAMライト級王者
初代WAMMA世界ライト級王者
第8代修斗世界ミドル級王者

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