村山暁洋

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基本情報

読み仮名 むらやまあきひろ
職業 格闘家, 総合格闘技
50音
日本
身長 177cm
体重 85kg
BMI 27
体型 標準
生年月日 1980年03月29日
食事 魚、鶏肉、納豆、豆腐、玉子の白味、牛乳、チーズ、牛のヒレ、豚ロースなど。それとプロテイン・パウダー。その中でも良質のタンパク質は魚、鶏肉、玉子の白味、プロテイン・パウダーだ。
トレーニング・習慣 5ラウンドでも最後まで闘えるようにと思い強化してきた。5ラウンドを意識してやってきたので、いつもなら4ラウンドでも切れていたと思うけど、今回は大丈夫だった。トレーニングは主に走り込み。中間くらいの距離で400mを3本回を1本として、5本くらいやってきた。ボクシング、グラップリング、(ウェイト)トレーニング。
性別 男性

プロフィール

日本の男性総合格闘家。長野県松本市出身。東京理科大学卒業。GUTSMAN・修斗道場所属。現修斗環太平洋ミドル級王者。現ウェルター級キング・オブ・パンクラシスト。

高校から柔道を始め、高校・大学と柔道を経験。大学3年時にGUTSMAN・修斗道場に入門した。
2002年9月29日、全日本アマチュア修斗選手権ライトヘビー級(-83kg)で3位となった。
2003年9月15日、全日本アマチュア修斗選手権ライトヘビー級で優勝しプロ昇格を決めた[1]。
2003年10月25日、DEMOLITIONの長井憲治戦でプロデビュー。1Rに腕ひしぎ十字固めで一本勝ちを収めた。
2004年4月16日、プロ修斗デビュー戦で佐藤隆平と対戦し、0-3の判定負けを喫した。
2005年、修斗で3連勝を果たした。
2006年6月11日、D.O.G VIで渋谷修身と対戦し、0-1の判定ドロー。
2007年3月4日、修斗のメインイベントで古川"ジュウザ"誠史と対戦し、1Rアームロックで一本勝ち。クラスA昇格を決めた。
2008年6月22日、CAGE FORCE初参戦となったCAGE FORCE 07で藤井陸平と対戦し、0-3の判定負けを喫した。
2009年6月6日、修斗で佐藤洋一郎と対戦し、0-3の判定負け。修斗ではプロ修斗デビュー以来の黒星となった。この試合から階級をライトヘビー級からミドル級に変更した
2010年4月11日、CAGE FORCEで高木健太と対戦し、開始48秒右肘打ちで失神KO負け。試合後、病院に搬送された。
2010年8月9日、修斗「SHOOTO GIG TOKYO Vol.5」で日韓ミドル級(-76kg)対抗戦3対3大将戦に出場。カン・ジョンミンに3Rスリーパーホールドで一本勝ちを収めた。
2011年2月26日、修斗環太平洋ミドル級チャンピオンシップで佐藤洋一郎と1年8か月ぶりに再戦し、1-1の判定ドローで王座獲得に失敗した[10]。
2011年6月11日、修斗環太平洋ミドル級チャンピオンシップで佐藤洋一郎と再戦し、3-0の判定勝ちを収め王座獲得に成功した。
2011年9月23日、修斗で中村K太郎と対戦し、1Rスリーパーホールドにより一本勝ちを収めた。
2012年8月5日、初参戦となったパンクラスで大類宗次朗と対戦し、1-0の判定ドロー。
2014年3月30日、PANCRASE 257のウェルター級次期タイトル挑戦者決定戦でチアゴ・ジャンボと対戦し、3-0の判定勝ちを収め王座挑戦権獲得に成功した。
2014年8月10日、PANCRASE 260のウェルター級キング・オブ・パンクラス王座決定戦でレッツ豪太と対戦し、0-3の判定負けで王座獲得に失敗した。
2016年3月13日、PANCRASE 276のウェルター級キング・オブ・パンクラスタイトルマッチで2014年12月以来の再戦となる王者の鈴木槙吾に4RパウンドでTKO勝ちを収め王座獲得に成功した。修斗戦績:23戦12勝5敗6分(パンクラス初参戦時)

獲得タイトル
第10回全日本アマチュア修斗選手権 ライトヘビー級 優勝(2003年)
第4代修斗環太平洋ミドル級王座(2011年)
第9代ウェルター級キング・オブ・パンクラス王座(2016年)

画像

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