清水清隆

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基本情報

読み仮名 しみずきよたか
職業 格闘家, 総合格闘技
50音
日本
身長 158cm
体重 58kg
BMI 23
体型 細マッチョ
生年月日 1984年03月14日
食事 試合前の減量→まずは夜の食事制限。タンパク質中心に炭水化物の食べる量を減らす。
食事の量を昼も減らし、練習をスパー中心から軽いミットうち。計量の2、3日前から塩分カットを行い計量の24時間前から水抜き。
トレーニング・習慣 サーキットトレーニング。各種目決められた回数でローテーションし時間を計る。今­回は全4ラウンド。最初の2Rは重りの入ったベスト着用していました。全てのラウンド­でレブナホワイトアウトを装着しています。様々な種­目で全身に満遍なく負荷をかけスタミナとスピードアップを目指す過酷なトレーニング。
性別 男性

プロフィール

日本の男性総合格闘家。栃木県石橋町(現・下野市)出身。TRIBE TOKYO M.M.A所属。元フライ級キング・オブ・パンクラシスト。

作新学院高校2年時に格闘技を始めた。高校時代はバスケットボール部に所属していた。実家の蕎麦屋を継ぐつもりでいたがプロ総合格闘家になりたい気持ちが大きくなり、上京してSKアブソリュートに所属した。
2007年9月16日、KAMINARIMON CLIMAX '07・55kg級トーナメントに出場。決勝で須藤雄大に判定勝ちを収め優勝を果たした。
2008年6月29日、沖縄で開催された「PANCRASE×REAL vol.1 MMA vs ROCK」のメインイベントで砂辺光久と対戦し、0-3の判定負け。
2008年11月8日、CAGE FORCE初参戦となったCAGE FORCE EX -eastern bound-で漆谷康宏と対戦し、左ハイキックで右目尻をカットしTKO負け。
2009年に開催された第15回ネオブラッド・トーナメント フライ級(-58kg)に出場。4月5日の1回戦で清水俊裕にチョークスリーパーで一本勝ち。6月7日の準決勝で石井拓麻にチョークスリーパーで一本勝ち。8月8日の決勝では矢島雄一郎に判定勝ちを収め優勝を果たした。
2009年11月23日、修斗で行われた修斗 vs. パンクラスの対抗戦でマモルと対戦し、判定負け。
2010年2月7日、フライ級キング・オブ・パンクラス・タイトルマッチで砂辺光久と1年5か月ぶりに再戦し、判定勝ちを収め王座獲得に成功した。
2010年7月4日、フライ級キング・オブ・パンクラス・タイトルマッチで廣瀬勲と対戦し、ドクターストップによるTKO勝ちを収め初防衛に成功した。試合後に砂辺がリングに上がり対戦を要求し、これを受諾した。
2010年12月5日、フライ級キング・オブ・パンクラスタイトルマッチで3度目の対戦となる砂辺光久と対戦し、1-1の判定ドローで2度目の防衛に成功した[8]。砂辺との対戦成績は1勝1敗1分となった。
2010年12月30日、戦極 Soul of Fightで杉田一朗とSRCジャケットルールで対戦し、2-1の判定勝ちを収めた。
2011年1月16日、DEEP X リアルキングトーナメント・フェザー級(9名参加)に出場。決勝で榎本悟(猿飛流)にチョークスリーパーで一本負けを喫し、準優勝となった。
2015年12月13日、PANCRASE 273で神酒龍一と対戦し、判定負け。この試合は他団体で連敗した清水に対して、コミッションからパンクラス・ルールの『王者として不適格な試合』に抵触するとして王者査定試合として行われた、試合結果はもちろん内容次第で王座返上もしくは王座剥奪という厳しい処置が下される。2015年12月15日付のランキング発表において、フライ級キング・オブ・パンクラス王座の返上が発表された。

獲得タイトル
KAMINARIMON CLIMAX '07 55kg級 優勝(2007年)
第7回東日本サンボ選手権大会 62kg級 優勝(2009年)
第15回ネオブラッド・トーナメント フライ級 優勝(2009年)
第2代フライ級キング・オブ・パンクラス王座(2010年)

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